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ハマグチ選手 激闘の章

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<至高の木鷄杯を手に歴代MVPと>

ハマグチ選手が、MOKジムで練習するのも今日でひとまず終わり。
少し早いけど、今年のMVPは、1年間、本当に頑張ってきたハマグチ選手に決めた。

拳合大会での結果は出なかったけど、どんなに打ちのめされてもあきらめなかった。
ベテラン勢には最後まで敵わなかったが、一番成長したと思う。

奇しくも歴代MVP選手が2人、練習に来ていたので、彼らと一緒に記念撮影。
ジョー選手と同じく、ハマグチ選手の練習によく付き合ってくれた。

最後の実戦練習は、最強のチャンピオンたちを相手に2ラウンドづつ。
もちろん、コウジ選手は、本気でやれる訳もないので、いつものように受け身で。
絶対王者のガッツ選手とは、体格からして同じくらいの階級なので、ボクシングルールでのスパーリングでやることになった。

厳しい相手との連戦だったが、果敢に立ち向かい、とくにガッツ選手との打ち合いでは、何発もクリーンヒットを決めるなど、自身の成長を存分に見せてくれた。

だが、最後は、さすがの絶対王者。
1発いいのが入ったあとのラッシュは圧巻だった。

現段階では、まだまだ勝てるレベルではないが、次に会うときは、ガッツを倒すくらいに成長していることだろう。

今日で、ひとまずMOKジムでの練習は終わるが、今後はスポット参戦で、主要な拳合大会には出場してくれることを約束してくれた。

そう、これが最後ではない。
このブログ風でいうと、「ハマグチ選手 激闘の章」の始まりなのだ。


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ジョーの野望 ROUND5 素晴らしい景色

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<ハマグチ選手の急成長に喜びを隠せないジョー選手>

おそらく、ハマグチ選手の実戦練習の相手をするのもこれで最後。

私との試合の様子を、セコンドとして見ていたジョー選手は、まだ、プロに挑戦するのは時期尚早と考えていた。だが、この最後のファイトでその考えは変わったようだ。

人間というのは、心底打ちのめされた後にこそ大きく成長するもの。
これは、私の経験上、間違いなく言えることだ。

這い上がった人間だけが、見ることができる景色。

ハマグチ選手は、私との試合の後、その素晴らしい景色を満喫しているだろう。
私は、心を折るつもりで叩き潰したが、彼はあきらめなかったのだ。

ジョー選手は、実際に手合せして、この短期間でこんなに変わるのかと驚いていた。
だが、それと同時に、これでもう大丈夫と本当に安心したようだ。

ジョーの野望 ROUND4 これから

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<かつて自分も目指したこともあった、プロへの想いを託して>

写真は、先日の9周年記念大会で、ハマグチ選手が私と戦うまえに撮ったもの。
体調不良のジョー選手には、ハマグチ選手のセコンドについてもらった。

かつて、ジョー選手も、このジムで準備を整えたら、プロへの道に行くつもりだった。

でも、ここに通っているうちに色々と考えたのだろう。過去にけじめをつけるためのボクシングではなく、これからの生きがいとしてのボクシングを選んだ。

あと5年ほど若ければ、ジョー選手も、今のハマグチ選手と同じように、ここで修行を積んでから挑戦していたかもしれない。その熱い闘志を抑えられずに・・・

その想いを託すように、時間が合えば、ハマグチ選手の練習相手になってきた。
それだけに、私と同じように、うれしい反面、寂しさも感じていることだろう。

でも、これだけははっきり言える。

ハマグチ選手の、これからを一番楽しみにしているのはジョー選手と私なのだ。



基礎ありきだが

来月からプロのジムに行くことになったハマグチ選手。

最近、ダッキングなどのボディワークを交えた戦法をシンタ選手から習っているのだが、それを見ていて改めて思ったことがある。

やはり、ボクシングのテクニックを教えるのは、タイミングが大事だと。

じつは、ダッキングでサイドポジションをとる戦法は、かなり早い段階で教えていた。
しかし、当時はそれをやってしまうと致命的なミスにつながってしまう為、基礎が固まるまで、しばらくは封印しようということになったのだ。

結局、基礎ができなければテクニックもへったくれもない。
使えないどころか、大きな怪我につながってしまうことだってある。

だが、残念なことに基礎というのは単調でつまらないもの。
即効性も感じられないので、目先のテクニックや派手なパンチに走ってしまう。

私も、教えるのがちょっと早過ぎるところがある。
それに現段階では教えるべきでない小技まで調子に乗って教えてしまう。
でも、それは選手を惑わせるだけではないだろうか。

そうは思っても、1回の練習の満足度というものもあるんだよなあ・・・

本当なら、初日からサンドバッグだって打たせるべきではないのかもしれない。
でも、それでは納得してくれないだろうね。

(MOK代表 原)

プロ失格

やっぱりというか、なんというか・・・

結局、工事は期間内に終わらなかったなあ。

13日の工事からほとんど進んでいない状態。
工期は今日までという約束なので、さすがに私も言わせてもらおうと思う。

これは、プロの仕事じゃないね。

(MOK代表 原)

12月の予定

≪休業日≫

12/13(日)
12/27(日)
12/31(木)

新年は1/4(月)から営業します。

(MOK代表 原)

話と違う

今日は、17時まで工事をやるといってたけど、結局は中止。

まあ、営業時間中に作業されるのは避けたかったのでよかったけど。

今回は、別の職人さんが来てくれたのだが、やはり私が指摘したように、業者の間でもきちんと連絡がとれていないらしい。

聞いていた話と全然違うので、今日は2時間ほどの作業で帰りますと言われた。

私は、風邪でしんどかったので、あとは職人さんに任せて病院に直行。
身なりや話し方、態度、仕事ぶりを少し見て、この人なら安心して任せられると思える人だったので助かった。

それにしても、工事期間は25日までになってるが、本当に大丈夫なのか?

(MOK代表 原)



理解に苦しむ

明日、17時まで工事の業者がジムにいて作業しますが、気にせず練習して下さい。

可能な限り、練習できるスペースは確保してもらいますが、エアロバイクや腹筋台は使えなくなると思います。

作業は、17時までですので、気になる方は時間を避けて来てください。

何故、平日で済む作業を、ジムの営業があることを知っている土曜にやるのか、私は理解できません。

会員の皆様には、ご不便をおかけしていますが、もう少しだけ我慢していただきたい。

(MOK代表 原)

長くはないな

缶コーヒーの空き缶の山。

栄養ドリンクの空き瓶の山。

そして、大量の菓子袋の残骸。

こりゃあ親父がどうという以前に、長生きできんな。

(MOK代表 原)

風邪治らず

三日前に風邪をひいて、地味に体調が悪い日が続いている。

今回は、市販の薬だけで治るかと思っていたが、自分の自然治癒力の低さに笑える。

まあ、この時期は、営業時間中に汗をかいては冷えての連続だから仕方ないのだが。


(MOK代表 原)



一言の連絡で

今日、工事するといっていたのになあ・・・

いつやるのかくらいは、はっきりしてほしいものだ。

電話でもメールでもいい。

一言の連絡があるだけでも、こちらは助かるのだが。

ああ、このネタから早く解放されたい。

(MOK代表 原)

2度目の確信

ハマグチ選手との試合の映像と、3年前に他の会員とやったスパーリングを見比べると、私がこの3年間で上達しているのがよく分かる。

昔は出来なかった動きも軽くこなしているし、なにより瞬間のアイデアが増えている。
自分のイメージを動きに移行するときの時間差もほとんどない。

皮肉なことに、ここ数年は体を壊したりして苦戦続きなのだが、こと自分のボクシングに関しては何故か順調そのもの。

29年間、ボクシングをやってきて、2度目の確信めいた思いがある。
だから、ボクシングに迷いが一切ない。

試合に勝っても、満足できなかった私が非常に満たされた気分で、ますます研究心に火がついている。

あとは肝心の指導に関してだけ。
そっちは迷走続きである。

技術を教えることは誰よりできる。
だが、人の思いは分からないものだ。

(MOK代表 原)



今日は、長い一日でした

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<青いビニールシートに覆われたジム>

工事の影響は最小限に抑えられたので、とりあえずよかった。

素人としては、どんな工事をやるのかなんて分からないので、さすがに、上の写真の状態になったときは、大丈夫かと心配したけど。

臨時休業とかは、もう無いと思うのでメールでのお知らせはしません。

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<重りを抜かれ、隅に追いやられた姿がとても寂しい>

工事の影響でスペースを奪われてしまい、使えなくなっている筋トレ用具。

まあ、ほとんど誰も使っていないので特に問題ないのだが。

それにしても、あれだけ考えて購入したものが、まったく役に立たず、カンノ選手が寄贈してくれたコロコロローラーのほうが大人気アイテムとは・・・

サッシの老朽化による工事について

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サッシの老朽化が原因とみられる雨漏りの工事についてお知らせします。

本日、新しい窓ガラスを設置しましたが、まだ、サッシの補修工事が終わっていません。危険ですから、窓の周囲には近寄らないで下さい。

尚、上の写真のように、窓側のマットを取り外しているので、少し狭くなっています。

その為、一部の筋トレ用具は使えなくなりました。
それ以外は、普通に練習できるので安心して下さい。

工事のほうは、それほど長い期間は掛からないと思います。
ご理解のほどよろしくお願いいたします。

(MOK代表 原)


さらば、ボクシングMOK!


<一つの歴史に幕が降りる・・・>

先日、臨時休業した原因の雨漏り。

窓のサッシの老朽化によって、染みだした雨水が長い時間をかけて、壁にひび割れを作って起こったことだった。

今日は、その工事の日。
壁の補修はもちろん、古い窓は全部取り換えることになった。

ボクシングジムだとすぐに分かるように窓に何か貼ったほうがいいと不動産屋から言われて、お金が無いからビニールテープで作った、「ボクシングMOK」の文字。

何故、MOKボクシングジムではなく、ボクシングMOKなのか?

それは、そもそもこのジムは「フィットネスボクシングMOK」という名前で始まったからで、フィットネスを入れると長いし文字も小さくなるからこうなった訳だ。

今日中に新しい窓に入れ替わるとは思うのだが、そんなことより・・・

工事が始まって今、朝9時なのだが全然話が違う!

ジムの営業に支障はないといってたのに、かなり大事になっている。
そう聞いていたし、ジムの営業時間外の工事だったので、お知らせのコーナーで伝えなかったのだが、これはもしかしたら営業できないかもしれない。

このままだったら、できたとしても半分のスペースしか使えないだろう。

とにかく、今日は開けるけど、今後のことは工事の状況を見てから判断します。
正式に決まったら、メールとお知らせのコーナーで伝えます。



滅多にないこととはいえ

今日、久しぶりに、ビル入口の鍵をかけられてしまい、会員に迷惑をかけてしまった。

私は、ジムが終わって、ビルから出るときは、他のテナントがまだやっているかどうか、必ず確認してから帰るのだが、どうもそこら辺のことが、徹底されていないらしい。

最初の頃は、こういうことが頻繁にあったので、さすがに抗議したけど、それ以後はほとんどなくなったとはいえ、1年に2回くらいは今でもあるのだ。

ジムの中にいると、1階の扉を閉められても、まったく気がつかないので、もし、そういうことがあったら、お手数ですがジムに電話してくれると助かります。

尚、電話番号は、会員証にも記載してあります。

(MOK代表 原)


安心して下さい

問題が解決したようで、写真が送れるようになった。
まあ、私は騒ぐだけで何もしていないのだが。

久しぶりに選手紹介のコーナーに、ハマグチ選手を載せておきました。
それから今年、そのハマグチ選手と名勝負を繰り広げてくれたセリザワ選手も。

しばらく手をつけていないコーナーの一つだったけど、全体的にシンプル化して、私なりに配慮しておきました。これから各コーナーを少しづつ見直していきます。

安心して下さい。
女性や未成年者のことは一切書きませんよ。

新人選手のことも基本的には書かないことにしています。
本当は、フレッシュな話題もたまには届けたいのだけど。

(MOK代表 原)

輝く力

なぜか分からないが、ブログに写真をアップできず。

9周年記念大会の写真と、久しぶりに選手紹介の記事にハマグチ選手を載せたかったのだが、原因が分からないのでしばらくは無理そう。

そろそろ沈黙を破って、また書き始めようかと思っていたのだが、少し水を差された。

 
 今日の練習は、ダメージを心配していたハマグチ選手も元気に参加。
この1年間、鍛え上げられているので大丈夫だろうとは思っていたが、ほっとした。

しかも、モチベーションが落ちた欠片もなく戦意旺盛。
暗い表情なども見られず、ますます光り輝いて見えた。

私は、なにか一番大切なことを教えられたような気がしてならない。
自分が9年間で失ってしまった大切な何かを。

(MOK代表 原)


業深きもの

昨日は、たしか2年ぶりの試合だったと思う。

もちろんヘッドギアを着用してだから、スパーリングのようなものなのだが。

それでも、拳合ルールではなく、普通のボクシング。
じつは、ハマグチ選手とは、本当の節目の日である11月5日にスパーリングをお願いして、すでに戦っていたのだが、昨日はやはり緊張感と気持ちの入り方が違った。

新しい一歩を踏み出そうという若者に、言葉ではなく、拳で伝えたかったから。

ただ、ハマグチ選手にとっては、タフなコミュニケーションだったと思う。
あれだけ殴っておいてなんだが、本当にダメージが心配である。

ボクシングというのは、危険なスポーツだ。
仕事として本気でやるなら、死を覚悟しなければならない。

正直に言うと、これであきらめて、私と一緒に趣味のボクシングを楽しみながら続けてもらいたいと半分は思っている。

実際、久しぶりのボクシングルールでの殴り合いだったが、拳合ルールのほうが、私は難解で面白いと改めて思ったものだ。

ただ、残念ながら、魂が燃えるような高揚感は比べものにならない。
麻薬に例えられるほど危険なものなのだが。

本当に難しいものだ。
業の深いスポーツである。

(MOK代表 原)





ハマグチ選手へ

ハマグチ選手。

今日は私と戦ってくれてありがとう。

今、一番頑張っている若手の選手と真剣に打ち合えたことは、9周年のいい記念になったよ。

時々、このジムを作ってよかったのかと自問自答することが正直言ってあるんだ。
なにもジムとういう形をとらなくても、これまでどおりに自分一人で続けていけばいいんじゃないかと。

だが、君のように、このジムでボクシングを始めて、プロという夢まで抱くほどになってくれたことを思うと、少しは自分のやってきたことは正しかったのではないだろうか。

今日は、私の全身全霊を込めて打たせてもらった。
これほど真剣に相手と向き合うことなど、生きていてそうはない。
やっぱりボクシングはいいもんだなと素直に思えたよ。

お互い、またゼロからのスタートだな。

ジョー選手も体調が悪い中、無理して駆けつけてくれたこと感謝してる。
見届けてくれてありがとう。

(MOK代表 原)




ジョーの野望 ROUND3 傷だらけのジョー


<欠場が決定したジョー選手の代わりに活躍が期待されるハマグチ選手>

これまでの度重なる無理が祟って、体調を崩してしまったジョー選手。

自身が企画した明日の団体戦も無念の欠場が決定し、深く落ち込んでいる。

試合に関しては、メンバーによって内容を変えるつもりだったので、それほど気にすることはないから、とにかく練習を含めた、生活全体を見直して、ベストな状態に戻ってもらいたいものだ。

私も経験しているが、これがハードワークに潜むリスクなのだ。
初心者の中にも、いきなり無茶な練習をやろうとする人がいるが、自分の持続可能な範囲で、まずは踏み止まって足場を固めるべきなのである。

努力は最大の美徳だからこそ、途中で潰れてほしくないから。

 
 ジョー選手が楽しみにしていた団体戦の実現は難しくなってしまったが、代わりに若い選手たちに頑張ってもらおうと思う。

今回は、久しぶりに拳合ルールではなく、ボクシングルールでの試合を予定。

さて、明日はどうなるか。




確かなことは一つだけ

2006年11月5日に、このMOKジムを作ってから、今日で丸9年。
十年一昔というけど、その10年目に入ることになった。

振り返ると本当に色々あったなと思う。

プロでも、、アマでも、フィットネスでもない。
厳しくもなければ、甘くもないボクシング。

趣味という曖昧な範囲の中で、どこまでやらせたらいいのか・・・・
情けない話だが、これだけやっても、まだ、自分のスタンスが定まっていない。

最初の頃は、自分のカラーを前面に押し出していたが、近年では会員のやり方に任せてしまっている。そのほうがいい部分もあるけど、それで正解なのかは分からない。

昔に比べると、色んなことに配慮してしまっている自分がいる。

指導に関しても、このブログもそうだ。
結局、何も語れなくなってしまう。

それでも、本当は語らなければならないのだろう。

この9年間が、正しかったのか、間違っていたのかは分からないけど、確かなことは、私はまだ戦い続けているということだけ。


(MOK代表 原)


ジョーの野望 ROUND2 戦いの代償

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<優勝の代償に肋骨を痛めたイシイ選手。だが、その防御は輝きを増している>

第3回タッグトーナメントが終わって、しばらく経つが、ジョー選手は、あれ以降、本格的に体調を崩してしまった。

本格的というのは、じつはその前からなんとなく調子が悪かったのが、病院で検査を受けるレベルまで、体が弱ってきているということだ。

ジョー選手は、私と同じで、一見すると頑強なのだが、じつは弱いところがある。
それに加えて、生活習慣の乱れや無茶できてしまう体力があるので、健康面で非常に危険な状態にあるのだ。

私は常々心配していたが、突っ込んだところまでは強く言うことができない。
その心配が的中してしまい、今では無理な減量までさせたことを後悔している。

とにかく健康第一。
体を壊したら、何もできないのだから。
しばらくは静養が必要だろう。

タッグトーナメントに参加してくれた、他の選手の中にも無理してしまった人がいるようで、ジョー選手の相棒であるイシイ選手は、あの激闘で肋骨を負傷していた。

拳合ルールのようなゲーム性の高い安全なものでも、やはりボクシングなので、多少の怪我は仕方ないのだが・・・

今後は、そこらへんの対応も考えなければならないだろう。

それと、ハヤサカ選手も試合当日、体調が悪いのに強行出場してくれたようで、まったく気がつかず、後日、そのことを知り、申し訳ないことをした。

ただ、そういう気持ちは男らしいと思う。
おそらく直前まで、悩んだことだろう。

彼は、あの大会で自身の勇気を刻み付けたのだ。

ジムの代表としては反省しなければならないが、一拳士としては尊敬する。

プロフィール

MOK

Author:MOK
元MOKボクシングジム代表。

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