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ごめんねロッキーファン

ロッキー・ザ・ファイナルを半分まで書いたが今日はここでギブアップ!

試合から一週間以上経ち、ロッキーファンには申し訳ないが、明日、必ず書き上げるから、もう寝かせてくれ(ρд-)zZZ

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そこそこ頑張った

今年は、営業時間が変わったり、年中無休から日曜定休になったりと変更することが続いてしまい申し訳ない。

更に来月からは、日曜定休なんだけど第1と第3日曜は昼2時間だけ営業することになり、決めた私も混乱状態 ┐(´д`)┌

入会案内のプリントやポスターの日時も、いいかげん変更しないといけないので、昨日、ジムに来て全部作り直した。

前回、大量に作った会員証も、あと3枚となっていたので、また大量に作っておいた。無くなるまで何年かかるかと思っていた会員証が、これほど早く無くなるとは・・・

そこそこ頑張ったんだなあと、しみじみ思ったMOK代表であった。

ロッキーの挑戦 PART99 運命の第2ラウンド

激しい打ち合いだった第1ラウンドの判定はロッキー選手を支持する赤い旗が3つ上げられた。

1ラウンドは文句なしでロッキー選手が支配したラウンドとなる。

簡単に打ち合いの展開に持っていかれたダイスケ選手は、ここから巻き返せるのだろうか?

□■ロッキーの挑戦 運命の第2ラウンド■□

開始のゴングが鳴った瞬間から気持ちを切り替えたダイスケ。
決意を込めたジャブとフットワークで、アウトボクシングを再度仕掛ける。

後足が弧を描いて、ロッキーの突進を横に捌いていく。
適時に放たれる右ストレートも強烈だ。
ガードしているロッキーの体がパンチを受けるたびに揺れる。

被弾する数が増えたロッキーだが、迫力満点のフック攻勢は止まらない。

ロッキーが間合いを詰めてボディから顔面に切り返す!
ダイスケが素早く後退してカウンターのストレートを叩き込む!

一進一退の攻防が何度も繰り返されたが、ロッキーには私と徹底的に鍛え上げてきたガゼルパンチがある。ダイスケがルーズに後退したその瞬間、このパワーブローが火を噴いた。

ダウン!この試合2度目のダウン!

下がりながら無防備にパンチをもらうダイスケに私はダウンを宣告した。
ダイスケの目を覗き込むと、困惑と動揺の色がほんの瞬間だけ見えたが、すぐに冷静になり試合続行に応じる。

試合を決めるべく連打を浴びせるロッキー!非常に鋭い攻撃だ。

だが、その上をいくダイスケの右ショートストレートがカウンターで決まると、ロッキーの体が泳いだ。

この機を逃さず、ダイスケが怒涛の反撃を開始する。
チョッピングライトから左フック、ワンツーの連打でロッキーを後退させる。
ダウンといってもいいほどの猛攻だったが、ロッキーはグロッキーになっても手を出し続けるのでストップのタイミングがとれない。

だが明らかに失速したロッキーに、次に効いたらダウンをとることを告げたところで、第2ラウンド終了のゴングが鳴った。



非常に判定が難しいラウンドだったとジャッジを悩ませた第2ラウンド。

その結果は・・・赤1本、白2本でダイスケ選手が奪い返した。
私は、ダウンをとったロッキーを支持したが、セイジとオオデは違う判定を下したのだ。試合途中だったが、面白いなと心底思ったものだ。

じつはこの「誰でもジャッジ」方式は、試合直前までやるかどうか迷っていたのだが、本当にやってよかったと思う。

セイジもオオデもいい経験となっただろう。
試合が終わったあと、彼らジャッジ二人の顔には、この試合に深く係わったという連帯感からか、とても穏やかな、いい顔をしていた。

さあ!残すは最終ラウンド。
ロッキーは勝利することができるのか?

勝負の行方は、次回、ロッキー・ザ・ファイナルへ 

我慢のしどころ


ロッキーネタで、ここまでひっぱるつもりはなかったんだけど・・・

書くとやっぱり長くなってしまうのと、MOKジム史上最高に忙しいのとで、なかなか筆が進まない状態。更新も日を跨ぐことが多くなってきた。

ジムのプリント類やポスターの営業時間も古いままとなっているので、新しく作り直さないといけない。心に重圧が掛かるが、我慢のしどころ。

ロッキーとの約束もあるし、自分はもっとレベルアップしなければ。

ロッキーの挑戦 PART98 最後のドラマ

□■ロッキーの挑戦 最後の闘い■□

MOKジムスペシャルマッチ
ロッキー選手vsダイスケ選手

3分3ラウンド2ノックダウン制で行なわれた今回の試合。

レフェリー兼ジャッジは、やりたくないけど私、MOK代表。
あと2名のジャッジは、当日に任命したセイジ選手とオオデ選手。

剣道と同じように赤と白の旗を持ってもらい、ラウンド終了ごとに自分が勝ったと思った選手の旗を上げるという判定方法(チャンピオンであるロッキーは赤、ダイスケは白)今回は、どちらが優勢か分からない微妙なラウンドでも必ずどちらかに上げなければならないことにした。

この方法は、難しいことは考えないで自分が勝ったと思った選手を支持していいので、誰でもジャッジとして参加できるのだ。

前回のスドウ戦同様、私がレフェリーを務めているので残念ながら試合の模様を写真に撮ることはできなかった。

ここからは文章のみでお楽しみ下さい。

(第1ラウンド)

ダイスケ選手は試合前、「ボクシングに徹してロッキーとの打ち合いに付き合わない。2ラウンドまで捉まらなければ勝てる」といっていた。

しかしラウンド開始直後から、ロッキーの速攻が唸りをあげて襲いかかると、あっけなく捉まり、左フックを好打されてしまう。観戦していた会員たちも、ロッキー選手の怒涛の攻撃に唖然としていた。

早くも荒い息を吐いて、苦しそうなダイスケ選手。

ロッキーの猛攻は止まることなく続く。

グロッキー状態が続くダイスケ選手に私は1度目のダウン宣告をした。

パンチで効いているのではなく、体の押し合いによる疲労で息を乱しているということは分かっているが、防戦一方で見た目が悪い。
それに、もしヘッドギアをつけていなければ、相応のダメージを負っただろうと判断してダウンをとった。

「やれるか?」という私の言葉に、ダイスケ選手は鋭い眼光で頷く。

しかし次のダウンで試合終了となる。
絶対絶命のピンチに、もう終わってしまうのではないかと誰もが思った。

猛然と襲いかかるロッキー!!
必死の反撃を繰り出し2度目のダウンを拒むダイスケ選手!!

私は、いつストップするべきか注意深く観察していたが、ロッキーはいつもより決定打に欠いていた。得意の波状攻撃が、もう一押しというところで失速してしまう。やはり練習不足か?

ダイスケ選手は、必死の形相でよく耐えている。
私なら、これほど呼吸を乱したらクリンチするが絶対にしない。この試合は激戦だったが、一度のクリンチもない本当にクリーンな試合だった。

そして・・・

嵐のような第1ラウンド終了のゴングが鳴った。

ダイスケ選手がロッキーという名の暴風雨をなんとか凌ぎきる。
こんなハイペースで飛ばして、二人ともあと2ラウンド持つのだろうか?

次回、運命の第2ラウンドに続く (・3・)マダマダロッキーデヒッパルヨ


去る者あれば

セイジ選手がジムを去ることになったと思ったら、友人のマツオカ選手が9ヶ月ぶりに電撃復帰してきた。

しかもスポーツジムと食事制限により10㎏の減量に成功し、体重57㎏まで絞ってきたのだ。

手術した膝は、もう治ったというが、私はまったく信用してない。
今日の練習を見ても、またやるんじゃないかと思う。

だいたい怪我する奴は、練習の引き時というのを知らない。頑張り過ぎても、だらだら長時間やってもダメなのだ。

マツオカ選手は、少しは懲りたと思うが、注意深く見守ろうと思う。


ロッキーの挑戦 PART97 男の約束

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年末に行なわれたロッキー選手とMOK代表の壮絶な打ち合いを見て、眠っていた戦士の魂が再び目を覚ましたダイスケ選手。
3ヶ月間みっちりと鍛え上げ、現役時代以上の力をつけてきた。

MOKのチャンピオンとして迎え撃つロッキー選手は、突然の転勤や試合前日のキャンセルなど紆余曲折あって、1ヶ月間ほぼ練習していない。
だが今までやってきた全てをぶつけるとMOK代表に約束してくれた。

じつは先週、今日の再試合を直訴してきたロッキーに対し、2度目のキャンセルは闘いを侮辱するものとして、たとえロッキーといえど除名処分にするといっていた。今回はダイスケ選手との闘いだけではなく、このMOK代表との闘いでもあったが、ロッキーは立派に約束を守ってくれたのだ。

試合が始まる直前に、ロッキーと本当に久しぶりとなるミット打ちを行う。

なんの違和感も感じず、あたり前のように自然なリズムで受けられた。
このミットは、何万発のロッキーのパンチを受け止めてきたのだろうか。
時が止まったかのような短い時間の中で、そんなことを考えていた・・・


次回、ロッキーの挑戦 最後のドラマへ続く (・3・)マダヒッパルヨ

ロッキーの挑戦 PART96 二人で卒業

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ロッキー選手の転勤により、暗礁に乗り上げるかと思われたダイスケ選手との試合は、実現までいろいろありましたが無事終わりました。

結果は見にきた人だけの胸に秘めてもらえればと思います。
嘘です。今日はもう遅いので、後日、改めて書きます(・3・)ヒッパルネー

写真は、同じくビジター会員となるセイジ選手とのツーショット。
セイジ選手は、地元で別のジムに行く予定の裏切り者である(嘘)
成長した今の二人を1度だけでも闘わせてやりたかったけど、実現が叶わなかったのは残念だ。

ひとまずMOKジムを卒業して、新たなステージに向かう二人。
互いに顔を合わせるのも、おそらく最後となるだろう。

「ジムの敷居を低くするため」と、おどけて写真に納まる二人。
ジムを心配してくれるのはありがたいが、創立時にそれで失敗したのを、お前はよく知ってるだろうセイジ(笑)

本当に本当にありがとう。
お前らと一緒に練習できて、俺は本当に楽しかった。
愉快で爽快で、本当に気持ちのいい奴らだった。
伝説の名誉会員として、たまには遊びに来いよな。

いい試合になる




3ヶ月で10㎏の減量を果たし、遂に明日の決戦に臨むダイスケ選手。

身長170㎝以上あって、短期間で55㎏に減量するのは厳しかったろう。

私は無理ではないかと思っていたが、本当によくがんばったと思う。

決戦前夜の練習が終わり、ジムを出るダイスケ選手を呼び止めて、ブログの為の写真を1枚お願いした。

穏やかな笑顔のダイスケ選手を携帯のカメラ越しに見たとき、
「これはきっといい試合になる」と確信したMOK代表であった。




いつかきっと

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ロッキー選手という目標を失ったミキ選手。

今年こそは、ロッキー越えをと密かに考えていたようだが本当に残念だ。

だが、いつかきっと闘えるときが来ると、ミキ選手は信じている。

次にロッキーと会うときには、更に強靭なファイターとなっているだろう。



ひとつの時代が終わるとき

ロッキー選手のラストファイトまで、あと3日。
ラストといっても、退会ではないので、ビジター会員となるだけなのだが。

今までにも同じように転勤などでジムを離れる人はいたけど、ロッキー選手には、私も特別な思いがあり、正直いうと少し落ち込んでる。

そんな矢先、今度はセイジ選手がロッキー選手と同様に、ジムを離脱することになった。まあ、奴はもともとビジター会員だし、1年以上、連絡もよこさず行方不明だったし、いいけどね (`皿´) フンダ!


MOKジム初期のメンバーが相次いでいなくなるというのは寂しい反面、時代の転換期を迎えたのかなとも思う。

きっと彼らは新しい環境で、輝く未来を切り拓いていくだろう。ボクシングで得た不屈の闘志があればどんなことでも乗り越えられるはずだ。

ロッキーにもセイジにも、それだけの練習を課してきたし、二人ともよく答えてくれた。私は感謝してる。

試合が終わったら、改めてブログに書こう。君たちの勇気の軌跡を。



百円賭けます

一昨年、ロッキー選手と試合を行い、その後も数々の死闘を繰り広げたスドウ選手が珍しく練習に来た。

薄情にも日曜の試合には、仕事で来れないという (`皿´)オレナラヤスムネ

その代わりといってはなんだが、ロッキー選手の対戦相手であるダイスケ選手の、前哨戦の相手を務めさせることにした。





軽快にジャブを飛ばすダイスケ選手。
スドウ選手も左手をかざしてガードしながら強打を放つ機会をうかがう。

以外にもジャブの交換で互角。ダイスケ選手もスパーが終わったあと、右だけではなく、左もいいと褒めていた。

2ラウンドは、ダイスケ選手が圧倒。4、5発のコンビネーションブローを浴びせ続けて、スドウ選手に仕事をさせなかった。

万策尽きたスドウ選手は、3ラウンドも途中まで同じ展開。
だがスドウ選手が誰よりも恐れているMOK代表の一喝で奮起したか、豪打を立て続けにヒットさせて、なんとか面目を保った。



練習が終わったあと、スドウ選手からロッキー選手への伝言を託された。

「試合がんばってください。僕、ロッキーさんの勝ちに百円賭けます」

すぐそばに対戦相手のダイスケ選手がいるのに、ロッキーの勝ちを予想するとは大胆なやつ!しかし百円というのはセコイ金額だのう。(゚∀゚)

みんな強い!

今日は、ミキ選手と久しぶりにスパーしたが、やばいほど強くなってた。

大学に通いはじめて、まだ間もないので緊張からか食欲がなく体調が悪いといってたが嘘だな!(`皿´)

カワムラ選手のミット打ちもパーフェクトだったし、地力をつけてきた選手が増えてきたのは本当にうれしい。


心配事が減った

今日、念のため工事業者の方に地震の影響でジムが劣化しているところがないか調べてもらった。

結果は・・・まったく問題なし (・◇・)ゞ

私が、地震の前から心配していた商店街側の窓ガラスも、ガッチリ固定されているので大丈夫ということがわかった。

ひとつ心配事が減ってよかったよ。

再試合が来週に決定




3年ぶりに昼の時間帯にジムを開けた。
いつも夜なので、ジム内が日差しで明るくてじつに清々しい。

今日は本来なら、ロッキー選手とダイスケ選手の試合だったけど、残念ながら中止となった。ロッキー選手に急な転勤が決まり、もうほとんどジムには来れなくなってしまったからだ。

仕事なのでそれは仕方がないことだが、試合前日に連絡してきたことには、対戦相手に礼を失していると怒っておいた。
言い出しづらかったとはいえ、異動が決まった2週間前に連絡してくれていれば、なんの問題もなかったのだ。

ロッキーは深く反省し、来週の日曜日に改めて再試合を行いたいという。

ダイスケ選手が、その意向を快諾してくれたことと、ロッキー選手の壮行会も兼ねて、今回は特別に許可することにした。

寂しいがロッキー選手の勇姿も、これでしばらくは見納めとなるだろう。

明日の試合は中止となりました

明日の試合は、ロッキー選手のキャンセルにより中止となりました。

ジムは、予定通り13時から15時まで開けるので、自主トレでよろしければ練習に来て下さい。

今回のことで、ご心配、ご迷惑をお掛けした方々にMOK代表として深くお詫びします。

木鶏ボクシングジム代表 原 尚斗

ロッキーを信じろ!




「俺の勝手で始めたことだから、あまりロッキーを責めるな」

昨日のブログの記事を見たのか、私を諌めにダイスケ選手が今日も練習に訪れた。

自分は当日までに体重を落として準備するだけで、無理なら無理で別にいいとダイスケ選手は言うのだが・・・

「お前がロッキーを信じないでどうする。それは自分の信念を信じていないと同じことだぞ」

私には返す言葉がなかった。


それからうれしそうにダイスケ選手は話してくれた。

俺は、年末のロッキーとお前の壮絶なスパーリングを見て、心を動かされたんだ。あれが全てさ。俺もこんな奴と闘いたいと心底、惚れ込んだんだ。ロッキーが対戦を受けてくれただけでも俺はうれしいんだよ。

それに・・・

あそこまでお前と打ち合ってくれる奴なんていないぜ。
あれは互いに強い信頼がなければ絶対にできない。
どっちかが途中で降りるはずだからね。
あまりの激しさに止めようと思ったけど、その絆の深さに止めることができなかった。本当に美しい闘いだったよ。


そんなダイスケ選手の真意を聞いて、私も誇りを取り戻し、約束の日まで信じて待つことにした。

ダイスケ選手には、また助けられてしまったな。

なにも教えていなかった

ダイスケ選手は、今日も淡々とトレーニングをして帰っていった。
厳しいスケジュールの中、週3日の練習を宣言通りに守っている。


だが、対戦相手のロッキー選手は4週間以上も音信不通。
私は、不戦勝もありえるとダイスケ選手に言ってみた。
すると彼は、「それはありえんだろう。秘密の特訓をしてるに違いない」と答えるではないか・・・

その言葉を聞いて、私の中では完全に勝負が決した。

練習こそが全てである。練習というのは、自分の思いなのだ。
私が信じる闘いというのは、互いにその真心をぶつけ合うこと。
ロッキー選手には、その真心が感じられない。もうすでに敗北している。

MOKジムは趣味のボクシングを教える場所だが、練習に対する真摯な態度を持つ人間には、そういう真心の部分まで教えてきたつもりだった。

ロッキー選手は、驚くほど強くなったが、私は一番大事な部分を伝えられなかったようだ。ものすごく自分の不徳を自嘲している。

全盛期を彷彿

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素早いパンチの応酬!動きが速すぎて、写真に捉えきれないよ。

ダイスケ選手は、試合まで残り一週間で現役時代を取り戻したかのような動きだ。


ミキ選手のスピーディーなコンビネーションにも完璧に対応している。

やはりスドウか・・・

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とにかく重い一撃を誇るスドウ選手。

今日、私がミットを受けたベテラン選手の中でも、一発の破壊力だけなら一番だと思う。


ミキ選手が、絶対にもらいたくないパンチというのも頷ける。

今日の対戦相手のカンノ選手も、そのパワーを存分に感じたことだろう。

どこまでも続く道

会員も着実に増えているし、とてもいい練習もできてる。

でも、この物足りなさはなんだろう。

ボクシングと同じで、どんなに練習しても満足することがない。

とにかく、もっといいジムにしたい。

ただそれだけだ。

減量もピークへ




再び食事制限を含む減量に入ったダイスケ選手。

1回目の減量期を終えてから、練習に耐えられるだけのエネルギーを保持するために普通の食生活に戻していたのだ。


今日は、普段と変わらぬ基礎練習に加えて、オオデ選手と2ラウンドの軽いマスボクシングを行なった。


あと3キロ・・・今週が減量の苦しさのピークだろう。
めずらしくダイスケ選手も本当に落とせるのか少し不安のようだ。

今日は雨

今日は、あいにくの雨。

そういえば今年は、桜の時期もいつの間にか過ぎていて、会社の窓から1度だけ眺めただけだったなあ。

まだ降ってるみたいだから、これから家に帰るの寒いし憂鬱だな。

ブログは不調


連休にも係わらず大盛況で、今日は頭が真っ白(いつもか)

もーなにも書けません。

なんとか毎日更新してるけど、最近のブログはダメだね。

ゴメン





プロフィール

MOk

Author:MOk
元MOKボクシングジム代表。

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